
Getting BetterがPushするHits Anthemの数々!
そのごく一部を公開しています。
ぜひGetting Betterを楽しむ参考にして下さい。
Anthem化が決定次第随時UPされます。
Let's Get The Rockin' Groove!
●by minoru katahira
■by makoto turusaki
●The Birthday/プレスファクトリー/07.12
The Birthday名作2nd Album“TEARDROP”からの
リカット・シングル。気になるカップリングもこれまた
必聴ときた。タイトル曲の歌に据えた感じも
The Birthdayの醍醐味の一つでもあると思うけど、
疾走アンセムM2”Wonderful Amazing World”
も欠かせない。M3“Distortion” の凍てついた感じ、
M4“Alright”はまだ音源になってなかったのが
不思議なくらいの名曲。アナログも出るのでこれも拘りを
感じさせてカッコいい。とにかくやっぱりカッコいい。
2008年1月12日には日本武道館へ行くしかない。
●RADIOHEAD/Bodysnatchers/07.12
"In Rainbows"より。10/10より彼等のオフィシャルサイトでダウンロード販売され、価格も自由設定という、挑発的とも言える販売方法は誰もが知る通り。それがCDというパッケージで正規リリースとなる。
その手法は時代を皮肉ってるとも言えるし、単純に考えて必然とも言えるし、何にしろ毎回彼等の作品が出る度に議論が巻き起こるのは、彼等がやっぱりロックしているという姿勢を崩していない証拠。
内容も凄まじく完成度が高く、精錬された今のRADIOHEADがここにある。
●ZAZEN BOYS/I Don't Wanna Be With You/07.12
B.吉田一郎を迎え、新生ZAZEN BOYSとしての初のシングル。
壊れまくっていたこれまでの彼等と打って変わってシンセと冷静に刻まれる4つ打ちドラム。静かで冷たい狂気が伝う。
●BIGMAMA/The Cokkie Clumbles/07.12
"Love And Leave"より。切なく力強く伝うメロディが離れない。
●DRIVING EAST/Sing While You Can/07.12
"Future Of The Free World Is Riding On This One"より。
日本中のポップエモパンクに捧ぐ…ってのも伊達じゃなく楽曲粒揃い。
日本盤はBeat It (Michael Jakson)のカバー収録。
●Relient K/We Wish You a Merry Christmas/07.12
"Let It Snow Baby: Let It Reindeer"より。ポップエモバンドRelient KによるX'mas Album。ジャケもカワイーしプレゼントにもバッチリかい。"X'mas Parade"では何曲かかることやら。
●ストレイテナー/TODAY/07.11
超先行Play!11/21発売6曲収録mini album"Immortal"冒頭曲。
ダンサブルなベースラインに、テナー独自の美旋律が泳ぐ。
●10-FEET/goes on/07.11
これは泣ける!CDJでもHeavy Playされる事間違いなしの激Anthem!
●Hawaiian6/Diamond/07.11
New Album "Rings"より。またまたHeavy Play決定のAuthem誕生!
●9mm Parabellum Bullet/Battle March/07.11
遂に投下1st full Album"Termination"より。
発売日に行われたROCKERSでは卓郎、滝、和彦という
メンバー3人が乱入する記念すべき日に。
●髭(HiGE)/溺れる猿が藁をもつかむ/07.11
超話題New Album"Chaos in Apple"より。
LIveでも盛り上がる事受け合いの掛け合いAnthem。
彼等の勢いはもはや武道館すら想定内か。
●NICO Touches the Walls/image training/07.11
メジャー進出第1弾Mini Album"How Are You?"より。
いよいよ頭角を現してきた若き使者。
●ASIAN KUNG-FU GENERATION/アフターダーク/07.11
暗闇を突き抜け疾走するアジカンNew Single!
●GOING UNDER GROUND/さかさまワールド/07.11
New Album"おやすみモンスター"より。解散も考えたという彼等の新たな一歩。
切なくも逞しいメロディに溢れた快心作!
●the ARROWS/さよならミュージック/07.11
the ARROWS待望のNew Singleは切ないバラードチューン!
12/5発売New Album"Guidance For Lovers"も先行Get!素晴らしい出来映え!
●ゆらゆら帝国/できない/07.10
New Album"空洞です"より。狂気と空虚の間をゆらゆら揺れる孤高の空洞。
●Wagdug Futuristic Unity/NU яIOT (x Shitdisco)/07.10
Mad Capsule Markets/KYONOの新プロジェクト。ULTRA BRAiNや、なんとShitdiscoとのコラボまで果たしている。
●KNOTLAMP/A Star Tribe/07.10
"Blind Side"より。福岡出身の新進気鋭Punk Band。かなーりあるBandを彷彿とさせるけど、この曲はいいのでアガる。
●9mm Parabellum Bullet/Discommunication/07.10
"Discommunication e.p."のタイトル曲。
踊れる四つ打ちビートに9mm特有の黄金旋律と鉄壁のメタルアンサンブルが光る激Anthem。35分を超えるライブ音源も収録のメジャーデビュー盤。
●KYTE/Sunlight/07.12
1st Album"Kyte"より。全編に渡って美しすぎる旋律に満たされる。
ホリエアツシもお勧めの素晴らしすぎる一枚。
●MO’SOME TONEBENDER/Bad Summer Day Blues/07.10
New Album"C.O.W.(CHECK OUT WORLD)"より。
トランシーかつバッキバキなダンスあり、ロックンロールあり、
全てが極色の狂気で彩られた傑作Album。
●THE HIVES/Tick Tick Boom/07.10
New Album"Black & White Album"より。帰ってきたTHE HIVES。
Album全体には様々な試行錯誤がみられるが、やはりアガるロックンロールが似合ってる。
●GRAPEVINE/"超える/07.10
超先行Play!10/24発売New Single。
歌詞も凄い決意を感じさせる熱いグルーブ。
●JIMMY EAT WORLD/Big Casino/07.10
New Album"Chase This Light"より。個人的には超名作の"Clarity"程ではないが、
本作も彼等らしい素晴らしいメロディに満ちた曲ばかり揃っている。
●ASPARAGUS/SILLY THING/07.10
New Album"Mont Blanc"冒頭曲。この曲はキャッチーかつ申し分ない出来だが、全体通しては一筋縄ではいかない作品。
●OVER ARM THROW/Dreaming of You/07.10
New Album"Oath and Night War"より。
全編に素晴らしいメロディとエナジーの込められた傑作!
northern19好きなら間違いなく必聴!
●KEN YOKOYAMA/Not Fooling Anyone/07.9
"Third Time's A Charm"より。これまた必聴の3rd Album。
●N.G THREE/Cheap Monday/07.9
"Lo Fidelity People Are Coming Back!!!"より。
N.G THREEより依頼がありコメント書きました↓
伝説のN.G THREEが、現在に全く新しい星として蘇る!
新井仁という才気溢れる兄貴のロック・スピリットには底がない。
PAUL WELLERの血を受け継ぐかのような永遠の青春の光。
海外を中心に起こってるロック・ムーブメントの炎は日本でも狼煙を揚
げる。
モッドにモダンに、迸る熱いロックをその手に掴め!
●HARD-Fi/Suburban Knights/07.9
2nd Album"Once Upon A Time In The West"より。
大胆にオーケストラを導入した作品もある実験作。
●髭(HiGE)/黒にそめろ/07.8
既にライブでもお馴染み、9/19発売New Singleを先行On Air!
●銀杏BOYZ/あいどんわなだい/07.8
実に約2年半ぶり、初のSingle。雄しべと雌しべがおっぺけぺー。
●dustbox/Rain Or Shine/07.8
"Seeds Of Rainbows"より。RIJFでは入場規制がかかる程の人気ぶり。
●フジファブリック/Surfer King/07.7
パツキンが風になびくサーファーもどきアメリカのNew Single。
●THE ENEMY/AWAY FROM HERE/07.7
We'll Live And Die In These Townsより。モッドかつラッドな新星。SUMMER SONICでも来日。
●ACIDMAN/REMIND/07.7
全編英詩による激しさを増したSingle。
●DOPING PANDA/The New Shock/07.7
Single"Crazy"の2曲目。更に踊れる事に進化の止まらないドーパン。
●NO USE FOR A NAME/International You Day/07.7
Best盤"All The Best Song"より。青春の粒がぎっしり詰まった一枚。
●YELLOWCARD/The Takedown/07.7
"Paper Walls" より。エモーショナルかつパンキッシュな傑作。
●SUM 41/Underclass Hero/07.7
"Underclass Hero"より。正直SUMは…って人でも今作は必聴な出来の良さ。
●OCEANLANE/Walk Along/07.7
開放感溢れるキャッチーさ。間もなく発売になるAlbumもこれまたイイ!
●FULLARMOR/Lion/07.7
遂に発売、全曲インストの新作"Zion"より。スゴい事になってます。
■Boom Boom Satellites/Easy Action/07.7
混乱、憎悪、狂気、全てのネガを乗りこなす「簡単な動作」、それが「ダンス」。
前作Pillを思わせるハード・ロッキン・チューンで、ブンブンが再び世界を踊らせる。
●ASH/You Can't Have It All/07.6
"Twilight Of The Innocents"より。元の3人組となったASH、大胆に打ち込みまでフィーチャーした踊れるハードロック。
●くるり/Jubilee/07.6
"ワルツを踊れ / Tanz Walzer"より。クラシックに傾倒した今作、ウィーン発の珠玉のメロディ満載作。
●SPECIAL OTHERS/When You Wish Upon A Star/07.6
新作"Star"より。これまた素晴らしい音質感と内容。フィッシュマンズや曽我部恵一愛聴者も必聴でしょう。
■Justice/D.A.N.C.E./07.6
気鋭のビート・ジャンキーが投下した、この夏最大のアンセムはJackson5の頃の
マイケル・ジャクソンが再降臨したかのようなスイートなソウル・チューン。
Do The D.A.N.C.E. 1234 Fight! 聖歌隊が踊る。
●BEAT CRUSADERS/CUM ON FEEL THE NOIZE/07.5
Hit Single目白押しの傑作New Album"EPopMAKING 〜Popとの遭遇〜"より。
ヒダカさんのメロディメイカー資質大爆発。
●asphalt frustration/Save My Truth/07.5
新作"Undo, Pray"の冒頭曲。踊れてポップでパンク。バッチリAnthem。
●NACANO/NACANO/07.5
遂に発売1st音源の冒頭曲!現在Live会場のみで発売。N・A・C・A・N・O!!の掛け声も印象的なこのテーマソング。踊れてパンキッキュ!とにかく要チェック!
●KEMURI/Go!Under The Sunshine!/07.5
事実上Last Albumとなる"our PMA"より。Liveも曲もまだまだ現役なのに惜しい。
●THE BEACHES/Hana You/07.5
我らがTHE BEACHES待望の2nd Albumが7/4にリリース!ヒサシ the KIDの手より超先行Get。タイトル曲は正に沖縄な三味線が大フィーチャー。ダンスありスカありのめくるめくTHE BEACHESワールド。どこまで夏なんだい。沖縄でかけてー!
●Everybody Else/Faker/07.5
王道アメリカンなLA出身パワーポップバンド。夏にぴったり。
●MUMM-RA/Out Of The Question/07.5
ジャストUKなニューカマー。昨年のフジの初々しいステージから1年、やっと1st Albumのリリース。近年のガレージな感じとは違い、ブリットポップなメロディが冴える。
●TRAVIS/Selfish Jean/07.5
新作"Boy With No Name"より。この曲のみアッパーテンポだが、全編に渡ってジャストTRAVISなメランコリックな美しい旋律が散りばめられている。
●iLL/Call My Name/07.5
決してAnthemという感じの曲じゃないが、ナカコーが歌うとやはりあのバンドを想起してしまうのは仕方ない。愛と喪失の断片が再び。
●RYUKYUDISKO/NICE DAY feat.BEAT CRUSADERS/07.5
沖縄の雄RYUKYUDISKO、BEAT CRUSADERSとコラボした盛り上がり必至のアゲアゲAnthem。
●髭(HiGE)/ボニー&クライド/07.5
もはや向かう所敵なしの盛り上がりを見せる髭ワールド。ロックの悪魔と絶妙な間を取りつつポップする恐るべきバンド。
●Tim Armstrong/Into Action/07.5
"Poet's Life"より。RANCID/Timのソロアルバム。スカ,レゲエ要素満点のカッコよすぎる一枚。
●9mm Parabellum Bullet/Talking Machine/07.5
"The World e.p."より。新進気鋭の炸裂バンド。撃ち抜けるか。
■Digitalizm/Pogo/07.5
キツネから飛び出したフレンチテクノの旗手。
まるでDaft PunkのOne More TimeとThe Chemical BrothersのStar Guiterを掛け
合わせたような、アルバム中最も美しいアンセムは新世代のPogo Dance。
●ARCTIC MONKEYS/Brianstorm/07.4
話題騒然2nd Album"Favourite Worst Nightmare"より、必殺のAnthem。硬質でよりタフになった印象。"D is for Dangerous"もカッコよい。Rockが黒く進化する。
●VOLA & THE ORIENTAL MACHINE/Mexico Pub/07.4
1st Full Album"Android: Like A House Mannequin"より。壮絶ダンス・アンセム。
●POP LEVI/Suger Assault Me Now/07.4
"Return To Form Black Magick Party"より。マークボランが現代にモダンに蘇る。
●Switches/Drama Queen/07.4
"Heart Tuned To D.e.a.d."より。UK発4人組。グラマラスかつポップ。どこかしらSUPERGRASSを彷彿とさせる曲も。
●1990s/See You at the Lights/07.4
"Cookies"より。グラスゴー発3人組。トッドラングレンなのはタイトルだけでなくポップなこの曲。喜治テーマソング。
●MAXIMO PARK/Girls WHO PLAY GUITARS/07.4
BRITISH ANTHEMSでも来日、Voポールの動きが面白過ぎた彼等の新作"Our Earthly Pleasures"冒頭曲。ダンサブルかつテンションの高い1曲。
●FOUNTAINS OF WAYNE/Someone To Love/07.4
約3年半ぶりとなる新作"Traffic & Weather"より。彼等の持ち味であるポップなスウィートさは更に、よりモダンなアプローチ。
●BEAT CRUSADERS/GHOST/07.4
よりエモーショナルに歌い上げられる新曲。
●BRAHMAN/Handan's Pillow/07.4
DVD付き両A面Singleより。Rock界のもはや重鎮として君臨し続ける彼等にリスペクト。
■the telephones/Urban Disco/07.4
洋も邦もロックもダンスもポストパンクも飲み込んだ日本のニューレイブ。
退屈な日常に飽き飽きしてるならthe telephonesを聴けばいい。
You Are Disco?
●Ken Yokoyama/Walk/07.3
"Husking Bee Tribute Album"より。ASIAN KUNG-FU GENERATION,ASPARAGUS,BEAT CRUSADERS等豪華面子参加。
●MIKA/Lollipop/07.3
"Life In Cartoon Motion"より。全米大ヒットのスマッシュ・チューン。どこのクラブに行ってもかかるMust Anthem。
●Madina Lake/One Last Kiss/07.3
"From Them Through Us To You"より。Jimmy Eat WorldやFinchも手がけたMark Tronbinoプロデュースのエモーショナル・ロックの新星。
●Sherwood/Song In My Head/07.3
"A Different Light"より。US発エモーショナル・ロックバンドの2nd。芳醇なメロディ詰まってます。
●Daphne Loves Derby/No One Is Convinced/07.3
"Good Night Witness Light"より。美しく↓
●Dream State/My Best Friend/07.3
"A Place To Rest My Head"より。泣けるエモーショナル。
●Enter Shikari/Mothership/07.3
"Take To The Skies"より。トランシーなシンセにメタルな音像と叫び声。
マキシマム好きな人はありでしょう。SOMMER SONIC出演。
●マキシマム ザ ホルモン/糞ブレイキン脳ブレイキン・リリィー/07.3
最強のNew Albumその名も"ぶっ生き返す"より。
この曲とチューチュー ラブリー ムニムニ…長いと恋のメガラバくらいが割とキャッチーだけど基本的にラウド。鉄壁。
●THE HORRORS/Count In Fives/07.3
UKからのゴス・ファッションに身を包んだ刺客。1st"Strange House"より。
完全にBAUHAUS。でも現代にこれやっちゃえるのは素晴らしい。SUMMER SONIC出演。
●The Fratellis/Flathead/07.3
"Costello Music"より。JETに引き続きiPodのCMで大Hit。2007年最大Anthemの一つにまで。
●フルカワミキ/サイコア*リカ/07.3
ロックなフルカワミキ。作曲もGもナカコー。
●GOING UNDER GROUND/胸いっぱい/07.3
発売前からPlayしてきた新曲!更にスタンダードとなる名曲。
●YOUR SONG IS GOOD/ブガルー超特急/07.3
4/11発売New Single"あいつによろしく"先行Get!Let's Party!
●STRAIGHTENER/Lives/07.3
New Album"Linear"より。Train,Six Day Wonder,Berserker TUNE(remix)とSingle曲満載の今作は、いよいよ剥き出しの雑食性。凶暴性と本能と知性が混在した傑作。この曲はAlbumの中でも際立つ特異。
●GRAPEVINE/ママ/07.3
New Album"From A Smalltown"より。高純度かつ高精度。
透明なメロディと大陸的なグルーブ。唯一無二な世界。
●KEN YOKOYAMA/Pressure/07.2
●HAWAIIAN6/Days/07.2
●COMEBACK MY DAUGHTERS/Oh Smoke Sister/07.3
PIZZA OF DEATH3週連続Single発売!全て買い!
●STERIOGRAM/Just Like You/07.2
New Album"This is not the target market"より。よりハードなアプローチ。PUNKSPRINGにも出演!
●IDLEWILD/No Emotion/07.2
New Album"Make a New World"より。BRITISH ANTHEMSで来日、ワンマン公演も行った彼等。英国王道の良質なメロディ満載。
●Leeland/Can't Stop/07.2
"Sound Of Melodies"より。KEANE,TRAVIS好きにもお勧めの癒しのエモーション。
●POLYSICS/オールウェイズハピネス/07.2
New Album"KARATE HOUSE"より。音創りも更に凄みを増した充実作!Fumiのベースブリブリ!
●ART SCHOOL/SAD SONG/07.2
New Album"Flora"より。2/23のGetting Betterでも弾き語りで披露してくれたこの曲だが、アレンジは全く違って驚いた。透明感と儚さが眩しい程切ない。
●the ARROWS/ONE NIGHT STAR/07.2
天に届けとばかりに煌めかんとするthe ARROWS New Single!
●STRAIGHTENER/TRAIN/07.2
2/14発売の連続Singleを先行Play!勢いのあるバースト・チューン!
●ACIDMAN/Ride the wave/07.2
New Album"green chord"より。繊細さを増した唯一無二なACIDMAN WORLD。
●木村カエラ/dolphin/07.2
New Album"Scratch"より。ASPARAGUS,BEAT CRUSADERS,NIRGILIS等総々たる面子が参加。Anthemとしてかけられないとは思うけど、亀田誠治によるこの曲、メッタクソいい曲。
●LOW IQ 01/WAY IT IS/07.2
Mini Album"THAT'S THE WAY IT IS"より。何とメジャーからのリリース。
●FALL OUT BOY/Thriller/07.2
New Album"Infinity On High"より。更に進化したPOP EMO。
●KLAXONS/Totem On The Timeline/07.2
1st Album"Myths Of The Near Future"より。これまでの既発曲を殆ど網羅した1stにしてBestな一枚。Raptureや!!!等Disco PunkのUKからの返答。
●BLOC PARTY/I Still Remember/07.2
New Album"Weekend In The City"より。美しさに磨きをかけた傑作。
●The Cooper Temple Clause/Isn’t It Strange/07.2
New Album"Make This Your Own"より。"Homo Sapiens"の凄まじさに内容も期待したらちょっと肩すかしかもしれないが、歌が際立った安定感ある作品。
●the view/Superstar Tradesman/07.2
1st Album"Hats Off To The Buskers"より。Vo以外アイドル的ルックスを持つ彼等の、無邪気にぶっ壊していく若さ溢れる1枚。The Libertinesから不健康を取ったらthe viewが生まれる。
●Locksley/Why Not Me/07.1
"Don't Make Me Wait"より。ガレージーかつポップな今のムーブメントを象徴するようなサウンド。この曲は"Kiss,Kiss,Kiss…"というフレーズも印象的。
●GREAT ADVENTURE/Gangster/07.1
New Album"Ok Screamer"より。洋楽として聴いても何ら違和感のない、自信と覚醒感溢れる新作。PRIMAL SCREAM,KLAXONS等好きな人是非!
●ASPARAGUS × BEAT CRUSADERS/FAIRY TALE/07.1
ビークル/スプリットアルバムサーガ最終章。アスパラとの極上共作曲。
●STRAIGHTENER/SIX DAY WONDER/06.12
1/10発売のNew Singleを先行Play!
凄まじく綺麗なメロディを伴った、美しくも切ない名曲。
●GRAPEVINE/その指先・COME ON/06.12
2/7発売の両A面Singleを超先行Play!
"その指先"は美しいメロディが心を伝うミディアム・バラード。
"COME ON"は"Fly"に続くメンバー全員の共作曲。ダークサイドへ。

