
Getting BetterがPushするHits Anthemの数々!
ぜひGetting Betterを楽しむ参考にして下さい。
Anthem化が決定次第随時UPされます。
Let's Get The Rockin' Groove!
●by minoru katahira
■by makoto turusaki
●髭(HiGE)/黒にそめろ/07.8
既にライブでもお馴染み、9/19発売New Singleを先行On Air!
●銀杏BOYZ/あいどんわなだい/07.8
実に約2年半ぶり、初のSingle。雄しべと雌しべがおっぺけぺー。
●フジファブリック/Surfer King/07.7
パツキンが風になびくサーファーもどきアメリカのNew SIngle。
●THE ENEMY/AWAY FROM HERE/07.7
We'll Live And Die In These Townsより。モッドかつラッドな新星。SUMMER SONICでも来日。
●ACIDMAN/REMIND/07.7
全編英詩による激しさを増したSIngle。
●DOPING PANDA/The New Shock/07.7
Single"Crazy"の2曲目。更に踊れる事に進化の止まらないドーパン。
●NO USE FOR A NAME/International You Day/07.7
Best盤"All The Best Song"より。青春の粒がぎっしり詰まった一枚。
●YELLOWCARD/The Takedown/07.7
"Paper Walls" より。エモーショナルかつパンキッシュな傑作。
●SUM 41/Underclass Hero/07.7
"Underclass Hero"より。正直SUMは…って人でも今作は必聴な出来の良さ。
●OCEANLANE/Walk Along/07.7
イイ!開放感溢れるキャッチーさ。間もなく発売になるAlbumもこれまたイイ!
●FULLARMOR/Lion/07.7
遂に発売、全曲インストの新作"Zion"より。スゴい事になってます。
■Boom Boom Satellites/Easy Action/07.7
混乱、憎悪、狂気、全てのネガを乗りこなす「簡単な動作」、それが「ダンス」。
前作Pillを思わせるハード・ロッキン・チューンで、ブンブンが再び世界を踊らせる。
●ASH/You Can't Have It All/07.6
"Twilight Of The Innocents"より。元の3人組となったASH、大胆に打ち込みまでフィーチャーした踊れるハードロック。
●くるり/Jubilee/07.6
"ワルツを踊れ / Tanz Walzer"より。クラシックに傾倒した今作、ウィーン発の珠玉のメロディ満載作。
●SPECIAL OTHERS/When You Wish Upon A Star/07.6
新作"Star"より。これまた素晴らしい音質感と内容。フィッシュマンズや曽我部恵一愛聴者も必聴でしょう。
■Justice/D.A.N.C.E./07.6
気鋭のビート・ジャンキーが投下した、この夏最大のアンセムはJackson5の頃の
マイケル・ジャクソンが再降臨したかのようなスイートなソウル・チューン。
Do The D.A.N.C.E. 1234 Fight! 聖歌隊が踊る。
●BEAT CRUSADERS/CUM ON FEEL THE NOIZE/07.5
Hit Single目白押しの傑作New Album"EPopMAKING 〜Popとの遭遇〜"より。
ヒダカさんのメロディメイカー資質大爆発。
●asphalt frustration/Save My Truth/07.5
新作"Undo, Pray"の冒頭曲。踊れてポップでパンク。バッチリAnthem。
●NACANO/NACANO/07.5
遂に発売1st音源の冒頭曲!現在Live会場のみで発売。N・A・C・A・N・O!!の掛け声も印象的なこのテーマソング。踊れてパンキッキュ!とにかく要チェック!
●KEMURI/Go!Under The Sunshine!/07.5
事実上Last Albumとなる"our PMA"より。Liveも曲もまだまだ現役なのに惜しい。
●THE BEACHES/Hana You/07.5
我らがTHE BEACHES待望の2nd Albumが7/4にリリース!ヒサシ the KIDの手より超先行Get。タイトル曲は正に沖縄な三味線が大フィーチャー。ダンスありスカありのめくるめくTHE BEACHESワールド。どこまで夏なんだい。沖縄でかけてー!
●Everybody Else/Faker/07.5
王道アメリカンなLA出身パワーポップバンド。夏にぴったり。
●MUMM-RA/Out Of The Question/07.5
ジャストUKなニューカマー。昨年のフジの初々しいステージから1年、やっと1st Albumのリリース。近年のガレージな感じとは違い、ブリットポップなメロディが冴える。
●TRAVIS/Selfish Jean/07.5
新作"Boy With No Name"より。この曲のみアッパーテンポだが、全編に渡ってジャストTRAVISなメランコリックな美しい旋律が散りばめられている。
●iLL/Call My Name/07.5
決してAnthemという感じの曲じゃないが、ナカコーが歌うとやはりあのバンドを想起してしまうのは仕方ない。愛と喪失の断片が再び。
●RYUKYUDISKO/NICE DAY feat.BEAT CRUSADERS/07.5
沖縄の雄RYUKYUDISKO、BEAT CRUSADERSとコラボした盛り上がり必至のアゲアゲAnthem。
●髭(HiGE)/ボニー&クライド/07.5
もはや向かう所敵なしの盛り上がりを見せる髭ワールド。ロックの悪魔と絶妙な間を取りつつポップする恐るべきバンド。
●Tim Armstrong/Into Action/07.5
"Poet's Life"より。RANCID/Timのソロアルバム。スカ,レゲエ要素満点のカッコよすぎる一枚。
●9mm Parabellum Bullet/Talking Machine/07.5
"The World e.p."より。新進気鋭の炸裂バンド。撃ち抜けるか。
■Digitalizm/Pogo/07.5
キツネから飛び出したフレンチテクノの旗手。
まるでDaft PunkのOne More TimeとThe Chemical BrothersのStar Guiterを掛け
合わせたような、アルバム中最も美しいアンセムは新世代のPogo Dance。
●ARCTIC MONKEYS/Brianstorm/07.4
話題騒然2nd Album"Favourite Worst Nightmare"より、必殺のAnthem。硬質でよりタフになった印象。"D is for Dangerous"もカッコよい。Rockが黒く進化する。
●VOLA & THE ORIENTAL MACHINE/Mexico Pub/07.4
1st Full Album"Android: Like A House Mannequin"より。壮絶ダンス・アンセム。
●POP LEVI/Suger Assault Me Now/07.4
"Return To Form Black Magick Party"より。マークボランが現代にモダンに蘇る。
●Switches/Drama Queen/07.4
"Heart Tuned To D.e.a.d."より。UK発4人組。グラマラスかつポップ。どこかしらSUPERGRASSを彷彿とさせる曲も。
●1990s/See You at the Lights/07.4
"Cookies"より。グラスゴー発3人組。トッドラングレンなのはタイトルだけでなくポップなこの曲。喜治テーマソング。
●MAXIMO PARK/Girls WHO PLAY GUITARS/07.4
BRITISH ANTHEMSでも来日、Voポールの動きが面白過ぎた彼等の新作"Our Earthly Pleasures"冒頭曲。ダンサブルかつテンションの高い1曲。
●FOUNTAINS OF WAYNE/Someone To Love/07.4
約3年半ぶりとなる新作"Traffic & Weather"より。彼等の持ち味であるポップなスウィートさは更に、よりモダンなアプローチ。
●BEAT CRUSADERS/GHOST/07.4
よりエモーショナルに歌い上げられる新曲。
●BRAHMAN/Handan's Pillow/07.4
DVD付き両A面Singleより。Rock界のもはや重鎮として君臨し続ける彼等にリスペクト。
■the telephones/Urban Disco/07.4
洋も邦もロックもダンスもポストパンクも飲み込んだ日本のニューレイブ。
退屈な日常に飽き飽きしてるならthe telephonesを聴けばいい。
You Are Disco?
●Ken Yokoyama/Walk/07.3
"Husking Bee Tribute Album"より。ASIAN KUNG-FU GENERATION,ASPARAGUS,BEAT CRUSADERS等豪華面子参加。
●MIKA/Lollipop/07.3
"Life In Cartoon Motion"より。全米大ヒットのスマッシュ・チューン。どこのクラブに行ってもかかるMust Anthem。
●Madina Lake/One Last Kiss/07.3
"From Them Through Us To You"より。Jimmy Eat WorldやFinchも手がけたMark Tronbinoプロデュースのエモーショナル・ロックの新星。
●Sherwood/Song In My Head/07.3
"A Different Light"より。US発エモーショナル・ロックバンドの2nd。芳醇なメロディ詰まってます。
●Daphne Loves Derby/No One Is Convinced/07.3
"Good Night Witness Light"より。美しく↓
●Dream State/My Best Friend/07.3
"A Place To Rest My Head"より。泣けるエモーショナル。
●Enter Shikari/Mothership/07.3
"Take To The Skies"より。トランシーなシンセにメタルな音像と叫び声。
マキシマム好きな人はありでしょう。SOMMER SONIC出演。
●マキシマム ザ ホルモン/糞ブレイキン脳ブレイキン・リリィー/07.3
最強のNew Albumその名も"ぶっ生き返す"より。
この曲とチューチュー ラブリー ムニムニ…長いと恋のメガラバくらいが割とキャッチーだけど基本的にラウド。鉄壁。
●THE HORRORS/Count In Fives/07.3
UKからのゴス・ファッションに身を包んだ刺客。1st"Strange House"より。
完全にBAUHAUS。でも現代にこれやっちゃえるのは素晴らしい。SUMMER SONIC出演。
●The Fratellis/Flathead/07.3
"Costello Music"より。JETに引き続きiPodのCMで大Hit。2007年最大Anthemの一つにまで。
●フルカワミキ/サイコア*リカ/07.3
ロックなフルカワミキ。作曲もGもナカコー。
●GOING UNDER GROUND/胸いっぱい/07.3
発売前からPlayしてきた新曲!更にスタンダードとなる名曲。
●YOUR SONG IS GOOD/ブガルー超特急/07.3
4/11発売New Single"あいつによろしく"先行Get!Let's Party!
●STRAIGHTENER/Lives/07.3
New Album"Linear"より。Train,Six Day Wonder,Berserker TUNE(remix)とSingle曲満載の今作は、いよいよ剥き出しの雑食性。凶暴性と本能と知性が混在した傑作。この曲はAlbumの中でも際立つ特異。
●GRAPEVINE/ママ/07.3
New Album"From A Smalltown"より。高純度かつ高精度。
透明なメロディと大陸的なグルーブ。唯一無二な世界。
●KEN YOKOYAMA/Pressure/07.2
●HAWAIIAN6/Days/07.2
●COMEBACK MY DAUGHTERS/Oh Smoke Sister/07.3
PIZZA OF DEATH3週連続Single発売!全て買い!
●STERIOGRAM/Just Like You/07.2
New Album"This is not the target market"より。よりハードなアプローチ。PUNKSPRINGにも出演!
●IDLEWILD/No Emotion/07.2
New Album"Make a New World"より。BRITISH ANTHEMSで来日、ワンマン公演も行った彼等。英国王道の良質なメロディ満載。
●Leeland/Can't Stop/07.2
"Sound Of Melodies"より。KEANE,TRAVIS好きにもお勧めの癒しのエモーション。
●POLYSICS/オールウェイズハピネス/07.2
New Album"KARATE HOUSE"より。音創りも更に凄みを増した充実作!Fumiのベースブリブリ!
●ART SCHOOL/SAD SONG/07.2
New Album"Flora"より。2/23のGetting Betterでも弾き語りで披露してくれたこの曲だが、アレンジは全く違って驚いた。透明感と儚さが眩しい程切ない。
●the ARROWS/ONE NIGHT STAR/07.2
天に届けとばかりに煌めかんとするthe ARROWS New Single!
●STRAIGHTENER/TRAIN/07.2
2/14発売の連続Singleを先行Play!勢いのあるバースト・チューン!
●ACIDMAN/Ride the wave/07.2
New Album"green chord"より。繊細さを増した唯一無二なACIDMAN WORLD。
●木村カエラ/dolphin/07.2
New Album"Scratch"より。ASPARAGUS,BEAT CRUSADERS,NIRGILIS等総々たる面子が参加。Anthemとしてかけられないとは思うけど、亀田誠治によるこの曲、メッタクソいい曲。
●LOW IQ 01/WAY IT IS/07.2
Mini Album"THAT'S THE WAY IT IS"より。何とメジャーからのリリース。
●FALL OUT BOY/Thriller/07.2
New Album"Infinity On High"より。更に進化したPOP EMO。
●KLAXONS/Totem On The Timeline/07.2
1st Album"Myths Of The Near Future"より。これまでの既発曲を殆ど網羅した1stにしてBestな一枚。Raptureや!!!等Disco PunkのUKからの返答。
●BLOC PARTY/I Still Remember/07.2
New Album"Weekend In The City"より。美しさに磨きをかけた傑作。
●The Cooper Temple Clause/Isn’t It Strange/07.2
New Album"Make This Your Own"より。"Homo Sapiens"の凄まじさに内容も期待したらちょっと肩すかしかもしれないが、歌が際立った安定感ある作品。
●the view/Superstar Tradesman/07.2
1st Album"Hats Off To The Buskers"より。Vo以外アイドル的ルックスを持つ彼等の、無邪気にぶっ壊していく若さ溢れる1枚。The Libertinesから不健康を取ったらthe viewが生まれる。
●Locksley/Why Not Me/07.1
"Don't Make Me Wait"より。ガレージーかつポップな今のムーブメントを象徴するようなサウンド。この曲は"Kiss,Kiss,Kiss…"というフレーズも印象的。
●GREAT ADVENTURE/Gangster/07.1
New Album"Ok Screamer"より。洋楽として聴いても何ら違和感のない、自信と覚醒感溢れる新作。PRIMAL SCREAM,KLAXONS等好きな人是非!
●ASPARAGUS × BEAT CRUSADERS/FAIRY TALE/07.1
ビークル/スプリットアルバムサーガ最終章。アスパラとの極上共作曲。
●STRAIGHTENER/SIX DAY WONDER/06.12
1/10発売のNew Singleを先行Play!
凄まじく綺麗なメロディを伴った、美しくも切ない名曲。
●GRAPEVINE/その指先・COME ON/06.12
2/7発売の両A面Singleを超先行Play!
"その指先"は美しいメロディが心を伝うミディアム・バラード。
"COME ON"は"Fly"に続くメンバー全員の共作曲。ダークサイドへ。

